Color Story
色がつれてきた
3つのストーリー
01
忙しい毎日を
過ごす妻へ
僕は食器を洗って、あなたは寝かしつけ。
近頃、結構いいチームになってきた。
それでも、ふと思うんだ。
僕たち家族にとって、
あなたはやっぱり特別な存在。
母の日は、あなたの日。
だから、あなたの好きな色を贈りたい。
02
大人になったわたしから
お母さんへ
離れて暮らすようになってから、
母の顔がよく浮かぶ。
無理してないかな。休めてるかな。
ずっと気遣ってもらう側だったのに、
ふと同じようなことを考えてる。
母の日は、前から似合うと思ってた色と
手紙も一緒に添えようかな。
03
ママになった
大切な友だちへ
昔からいつも、
自分よりまず周りを気遣っていたよね。
ママになった今も、
自分のことは後回しにして
忙しく過ごしてる姿が目に浮かぶ。
母の日にこそ贈りたいのは、
“ママらしい色”より“あなたらしい色”。